風水アドバイザー監修の【風水観葉植物一覧】

やってはいけない風水観葉植物!4つのNG行為をご紹介

風水アドバイザー資格を持つグリーンスマイル店長の橘です。

今日は、「やってはいけない風水観葉植物!4つのNG」をご紹介いたします。

風水では観葉植物を生活環境に取り入れることは全て吉と考えられています。
ですので、どの植物をどこに飾っても基本的には効果が期待できます。

ただ4点だけ、やってはいけないNG行為ががありますのでご紹介させていただきます。

植木鉢に注意


観葉植物風水においてプラスティク容器はNG。

せっかくの観葉植物もプラスティク容器のままだとその自然のパワーを発揮できず風水効果は期待できません。

植木鉢は自然素材のものが良く陶器鉢や籐のカゴ入りがGOOD。

プラスティック容器をお使いの場合は陶器や籐の鉢カバーに入れて目隠ししてあげましょう!

清潔に保つことが大切

観葉植物そのもの、また観葉植物周辺をきれいに保つことがとっても大切。
不潔な環境では風水の効果は期待できません。

観葉植物の葉は、きれいで艶々してこそ、そのパワーを発揮します。

葉っぱには、ホコリが溜まりやすいので定期的に葉に散水してあげたりコマメにホコリをふき取ってあげましょう。

観葉植物の大きさ

観葉植物そのものの大きさと風水の効果やパワーは関係はありません。

取り入れたい場所に見合ったサイズのものが風水的には良いとされています。

稀に植物が大きければ大きいほど風水の効果が強いと勘違いされている方がおられます、それは間違いです。

むしろ日常生活の妨げになるような、生活空間に大きすぎる観葉植物は避けましょう!

観葉植物の管理

観葉植物は比較的管理がしやすい植物ではありますが、生き物ですので枯れてしまう場合があります。

枯れてしまうと縁起が悪い気がしますよね。
でも風水では「植物が身代わりに悪い気を吸収してくれた」とか「弱っていたあなたに植物自らが自然のパワーを与えてくれた」などと考えます!

ですので観葉植物が枯れたことで「運気が下がってしまう」なんて考える必要はありません。

ただ、枯れた観葉植物をそのまま放置するのは良くなく運気ダウンの恐れもあるため早めに新しい物に取りかえましょう。

動画で見る「やってはいけない風水観葉植物」

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